5月19日・第148号 ◆アトピー性皮膚炎の家庭薬 原因/食事法/家庭薬/ おまけ・ちょっとひとこと「瀉血治療」 ◆キッチンに置いておきたいスパイス。 その10.「ナツメグ」 ◆ニームを使った家庭薬 フケ/抜け毛 ◆アマニ(亜麻仁)のお話。 ◆レターフロム・インディア 『アーユルヴェーダの展示会で』
5月 8日・第147号 ◆アーユルヴェーダの神話と現実 ◆キッチンに置いておきたいスパイス。 その9.「ショウガ」 ◆水。---不老不死の薬--- ◆ゴージャス・ヘアの秘訣。 ◆レターフロム・インディア 『怠けグセ脱出?ベリーダンス』
4月 20日・第146号。 ◆タバコを、やめる! 〜シンプルな家庭薬でタバコをやめる方法〜 ◆キッチンに置いておきたいスパイス。 〜〜その8.「フェヌグリーク」〜〜 ◆セックスとアーユルヴェーダ ≪後編≫ 「アーユルヴェーダの媚薬」 ◆あなたの腎臓ダイジョウブ? ◆レターフロム・インディア 『混沌のはざまで』
4月 7日・第145号。 ◆「尿に関する病気」 熱い尿/血尿/腎炎/腎臓結石/尿路感染症/ 前立腺炎/タンパク尿/ハーブ薬・パナルヴァナ ◆キッチンに置いておきたいスパイス。 ??その7.「カレーリーフ」?? ◆セックスとアーユルヴェーダ ≪前編≫ ◆レターフロム・インディア 『めざせ無国籍人間』
3月 23日・第144号。 ◆キッチンに置いておきたいスパイス。 その6.「クミン」 ◆トリファラの不思議な力。≪後編≫ ◆オクラのお話。??現代のすばらしい野菜?? ◆胆石を自然にとる方法 ◆レターフロム・インディア 『自動パンチャカルマで毒出し』
3月 9日・第143号。
◆キッチンに置いておきたいスパイス。その5.「コリアンダー」
◆トリファラの不思議な力。≪中編≫
◆薬としてのトマト。
◆にきびの家庭薬。
◆レターフロム・インディア『根性鍛えたい人におすすめの国・インド』
2月 24日・第142号。 ◆日本で死因の第一位・がんのはなし(2) ◆キッチンに置いておきたいスパイス。 〜〜その4.「クローブ」〜〜 ◆トリファラの不思議な力。≪前編≫ ◆にせものハチミツを見分ける! ◆レターフロム・インディア 『アンチョビ・パスタ、お蔵入り』
2月 10日・第141号。 ◆日本で死因の第一位・がんのはなし(1) ◆キッチンに置いておきたいスパイス。〜〜その3.「シナモン」〜〜 ◆抜け毛のための自然薬とケア・28の方法 ◆レターフロム・インディア『寒い。。。』
1月 27日・第140号 ◆ドーシャ別・なりやすい特定の病気 ◆キッチンに置いておきたいスパイス。その2.「カルダモン」 ◆正月太り?をアーユルヴェーダ的に解決。 ◆穀物の質 ◆レターフロム・インディア『エキゾな料理修業』
1月 13日・第139号。 ◆私たちはどのようにして病気になる?〜病気になるまでのプロセス〜 《後編》 ◆キッチンに置いておきたい万能薬スパイスその1.「アサフォエティダ」 ◆読者の方からのリクエスト〜「腎臓結石」について〜 ◆レターフロム・インディア『新年幕開けはダルでスタート』
12月 31日・第138号。 ◆私たちはどのようにして病気になる?〜病気になるまでのプロセス〜 《前編》 三つのルート(内経路/外経路/中間経路)/私たちが食べた食べ物が経る過程/実生活でのシナリオ/ ◆レターフロム・インディア『インド暮らしでついついしてしまうこと』
12月 11日・第137号。 ◆アーユルヴェーダの診察/ ・ヨガ行者のワザと、私たちにもできる簡単な自己診断 ・ドーシャの色と排泄物 ・舌診断 ◆心のバランスのとりかた ◆レターフロム・インディア 『インド暮らしで楽なこと』
12月 1日・第136号。 ・LLLLL「食べ物の味と栄養のお話ー2ー」LLLLL ◆体と精神を調和させる、サットヴァな食事とは?◆ ◆落ち着きをなくし、感情を乱すラジャスな食事、 タマスな食事とは?◆ ◆アーユルヴェーダ的カウンセリング◆ ・ドーシャの二重タイプ ヴァータ/ピッタの二重タイプ ピッタ/カファの二重タイプ ヴァータ/カファの二重タイプ ヴァータ/ピッタ/カファの三重タイプ ・レターフロム・インディア 『長年のナゾ・なぜインド人は極端に鈍感なのか?? という疑問の答え』
11月 15日・第135号。
・心理的な病いとドーシャ気質
(空気タイプ、火タイプ、水タイプ)
/アーユルヴェーダ的カウンセリング
・レターフロム・インディア
『暑い国で辛いものが好まれる理由』
11月 4日・第134号。
・食べ物の味と栄養のお話 ー1ー
《食事》と《食べ物を通じて得られる栄養のレベル》
・消化力 ----- あなたを築く土台となるもの
アグニ、消化の炎/火を消してはいけません!
太陽とアグニ/消化を助けるラッシーの作り方
・レターフロム・インディア
『おにぎりがおいしい理由』
10月 21日・第133号
・感覚の浄化〜〜口・目・鼻を浄化して感覚器官を最善に保つ〜〜
<その3・カルナプラナ/耳の浄化>
・現代のジレンマ/悪い食べ物の時代
・あなたのドーシャ乱れチェック
・レターフロム・インディア
『1年ぶりのパンチガニ山』
9月29日・第132号。 ・感覚の浄化〜〜口・目・鼻を浄化して感覚器官を最善に保つ〜〜 <その2・アクシタルパナ/目の浄化> ・生?それとも調理? ・インドの味/カレラ・サブジ(ニガウリの炒めもの) ・レターフロム・インディア 『手作りポテチにはまる日々』
9月13日・第131号。 ・感覚の浄化〜〜口・目・鼻を浄化して感覚器官を最善に保つ〜〜 <その1・口の浄化> ・動物は、人間の食べ物ではない。その理由は? ◇動物いけにえの本来の目的は、病気の人間を治療すること ◇ゾウの復讐 ◇牛乳は人間の体に滋養を与える貴重で純粋な食物 ・レターフロム・インディア 『造顔マッサージにはまる日々』
8月 8日・第130号 ・夏のピッタ管理特集: ピッタを悪化させないための提案/ ピッタを減らすアーユルヴェーダハーブ/ 怒りの静め方/ ・アーユルヴェーダ的に治す!!便秘/肥満/抜け毛 ・レターフロム・インディア 『チョコレートな日々』
7月22日・第129号。
・アーユルヴェーダの実践・
≪体からの排泄物・マラのお話≫
・更年期/アーユルヴェーダのアプローチ
「更年期を、アーユルヴェーダの助けで優美に過ごす!」
◇おまけ・インド女性の体形の美しさの秘密
・アーユルヴェーダでは、ダイアモンドさえも薬
≪ダイアモンドのお話≫
・レターフロム・インディア
『手塚治虫のマンガ・ブッダにはまる日々』
7月 9日・第128号。 ・アーユルヴェーダの実践・ 「ヨーグルトのお話」:その薬効とさまざまな活用法 ・ヴァータ/ピッタ/カファドーシャ別、役立つハーブ。 ・目の下のくま、その原因と対処法 ・レターフロム・インディア 『たまにはサブウェイのサンドイッチで日本の味満喫』
5月19日・第127号。 ・「うつ病」と「不眠」特集: うつ病によいアーユルヴェーダ薬/うつ病の症状とうつ 二つのタイプ/ 不眠症アーユルヴェーダ治療法/自力救済ガイド/ 睡眠障害三つのタイプ/それぞれの改善策 ・レターフロム・インディア 『アーユルヴェーダ目薬で視力アップ??』
4月30日・第126号。 ・アユルヴェーダの実践・連載第二十九回 「アーハル(バランスのとれた食事)入門/ レシピ:シャワヴァリ・カルパ」 ・ハチミツのお話。 治癒効果/主な活用例/禁忌 ・体の不調は、どのドーシャが原因? ヴァータ/ピッタ/カファのアンバランスが 引き起こすそれぞれの症状 ・レターフロム・インディア 『アーユルヴェーダ研究所訪問の機会をゲットその2』
4月15日・第125号 ・アユルヴェーダの実践・連載第二十九回 「アーハル(バランスのとれた食事)入門/ アグニについて」 ・髪のトラブルの原因と、髪によいハーブ 体質と髪/髪のトラブルの一般的な原因/ ヘアケアに役立つ重要なハーブ ・心臓のためのアーユルヴェーダ薬「アルジュナリシュタ」 〜心臓病は世界で二番目の死因〜 アルジュナリシュタとは?/薬効/ 心臓疾患の根本原因/治療法/心臓疾患によい薬/ 食事法/ライフスタイル ・レターフロム・インディア 『アーユルヴェーダ研究所訪問の機会をゲット』
3月29日・第124号。 ・アユルヴェーダの実践・連載第二十八回 「アーハル(バランスのとれた食事)入門/ 食べ物の消費」 ・ヒ素のお話。〜毒も薬も紙一重?〜 インド神話におけるヒ素/ヒ素はヘビの毒を無効にする/ ヒ素の含まれる湧水の効能/ヒ素の種類と薬効/ アーユルヴェーダにおけるヒ素/ヒ素中毒/ 急性ヒ素中毒の徴候/ヒ素毒性の処置 ・「耳」の不調、アーユルヴェーダ的対策 ・レターフロム・インディア 『ネタ本、衝動買い』
3月 5日・第123号。 ・アユルヴェーダの実践・連載第二十七回 「アーハル(バランスのとれた食事)入門/ マインドと食事」 ・『アーユルヴェーダとヨガ』後編 ヴァータタイプ、ピッタタイプ、カファタイプ それぞれのタイプによいヨガポーズの解説と 注意点 ・レターフロム・インディア 『うちのアパートのオーナーは・・』
1月29日・第122号。 ・アユルヴェーダの実践・連載第二十七回 「アーハル(バランスのとれた食事)入門/ 体質にあった食事」 ・『アーユルヴェーダとヨガ』前編 アーサナ(座法)/アーサナとアーユルヴェーダ アーサナの重要性/アーサナと体質/ どのアーサナをするか、どのように行うか/ それぞれのドーシャタイプによいアーサナ ・アーユルヴェーダ的・牛乳薬。 ・レターフロム・インディア 『怪しげな薬まんさいのアーユルヴェーダ薬局にて』
12月27日・第121号。 ・アユルヴェーダの実践・連載第二十六回 「アーハル(バランスのとれた食事)入門/ あなたの身体的気質と精神的気質」 ・胸の形をアーユルヴェーダ的に改善する法。 ・体を解毒するアーユルヴェーダ食「ケチャリ」 ドーシャ別レシピ ・レターフロム・インディア 『セータージャケットをゲット』
12月12日・第120号。 ・「ガン管理におけるアーユルヴェーダ製品の役割」 ガンの問題/傾向/環境要因/遺伝要因/ 制御策/アーユルヴェーダ薬の効果調査 ・レターフロム・インディア 『久しぶりに贅沢な料理満喫!』
11月20日・第119号。 ・アユルヴェーダの実践・連載第二十五回 「アーユルヴェーダ的な暮らし方:究極の予防薬--- 日々のワーク2」 ・ストレスについて 「精神的ストレス」「感情的ストレス」「身体的ストレス」 その影響と対策。 ・レターフロム・インディア『冷蔵庫に鍵』
11月5日・第118号。 ・アユルヴェーダの実践・連載第二十五回 「アーユルヴェーダ的な暮らし方:究極の予防薬---日々のワーク」 ・食べるときのコツ/◇不適合な食べ物の組み合わせ ◇不適合な組み合わせへの矯正策 ・《アーモンドのお話》 〜ベジタリアンに有効な食べ物/子供の成長期に/便秘にもよし〜 ・レターフロム・インディア 『いつまで続く?マイ・ビリヤニブーム』
9月6日・第117号 ・アユルヴェーダの実践・連載第二十四回 「アーユルヴェーダ的な暮らし方:究極の予防薬」 ・有名なアーユルヴェーダ薬用オイル ・マインドをクリアにし、タバコもやめれる?! 『薬用ギー(シッダーグリタ)と鼻腔投薬(ナシャ)』 ・アーユルヴェーダの植物《カラムス》 ・レターフロム・インディア 『お香を朝から晩まで焚きまくる理由』
8月6日・第116号。
・アユルヴェーダの実践・連載第二十三回
「病気はどのようにして現れるのか」
第二段階:悪化
第三段階:蔓延
第四段階:沈殿または浸透
第五段階:表面化
第六段階:組織形態の歪曲に至る細胞変形
・大腸炎の薬
・レターフロム・インディア
『食品売り場で感じた不気味さ』
7月14日・第115号。 ・アユルヴェーダの実践・連載第二十二回 「病気はどのようにして現れるのか」<第一段階:蓄積> ・ヒマシ油のお話 ・体浄化・クレンジングメニュー ・レターフロム・インディア 『偉大な薬、それは水!』
5月16日・第114号。 ・アユルヴェーダの実践・連載第二十一回 「健康と不健康の10つの要因」<4> ・気絶とめまい/その原因と対処法 ・アーユルヴェーダの植物「アサフォエティダ」 ・レターフロム・インディア 『オカラご飯大好評。』
4月30日・第113号。 ・アユルヴェーダの実践・連載第二十回 「健康と不健康の10つの要因」<3> ・アユルヴェーダのハーブ「ビビタキ」 ・ミルラ(没薬)とググルのお話。 ・レターフロム・インディア 『マハバレーシュアにて』
4月3日・第112号。 ・アユルヴェーダの実践・連載第十九回 「健康と不健康の10つの要因」<2> ・否定的な感情を肯定的に変化させる ・アユルヴェーダのハーブ「アシュワガンダー」 ・レターフロム・インディア 『体にあったハーブ』
3月19日・第111号 ・アユルヴェーダの実践 連載第十八回 「健康と不健康の10つの要因」 ・常用癖・中毒について ・ショウガの効用。 ・レターフロム・インディア 『試練じゃのぅ』
2月26日・第110号。 ・アユルヴェーダの実践 連載第十七回「なぜ、病気になる?」 ・食べ過ぎること ・摂食障害のためのアユルヴェーダ的アドバイス ・レターフロム・インディア 『アニマルヒーリング?』
2月12日・第109号。 ・アユルヴェーダの実践 連載第十六回「アユルヴェーダの知識の使い方」 ・更年期/ドーシャタイプそれぞれの症状と 役立つエッセンシャルオイル ・レターフロム・インディア 『フランキンセンス?のかたまり』
1月29日・第108号。 ・アユルヴェーダの実践 連載第十五回「カファの人の特徴」 ・ネトラバスティ <ギーで洗眼> ・レターフロム・インディア 『インド暮らしのすすめ』
1月15日・第107号。 ・アユルヴェーダの実践 連載第十四回「ピッタの人の特徴」 ・「香り。」 ・レターフロム・インディア 『プランポーリーのはまる日々』
11月27日・第106号。 ・アユルヴェーダの実践 連載第十三回「ヴァタの人の特徴」 ・アユルヴェーダのハーブ、≪トゥルシ≫ ・レターフロム・インディア 『最近お気に入りのフットクリーム』
11月13日・第105号。 ・アユルヴェーダの実践 連載第十二回「あなたの気質を知る」 ・コレステロールを減らす食べ物 ・アユルヴェーダ的に目をケアする! ・牛乳と乳製品について ・レターフロム・インディア 『冷蔵庫と洗濯機なしの生活』
10月23日・第104号 ◆アユルヴェーダの実践 連載第11回「あなたの精神・生理タイプを見つける」 「あなたがもともと持っているこのドーシャ割合を維持する」 ◆疲れと慢性疲労 「運動後や過酷な肉体労働後の疲労には・・貧血には・・ EBウイルスには・・胃の消化力を強化する・・ 強さとエネルギーをつくり上げる・・」 ◆それぞれのドーシャタイプにあった色 「ヴァタ・・ピッタ・・カファ・・」 ◆レターフロム・インディア 「アルジュナ心臓強壮の薬」
10月9日・第103号 ◆アユルヴェーダの実践 連載第十回 「20の質:治癒のための重要な鍵」 「アレルギー・・不眠症や便秘・・関節炎・・イライラや 怒りの爆発、にきびや吹き出物、そして肌の湿疹・・」 「逆の質を高める・・便秘、乾燥肌、やつれ・・ 無気力、体重増加、うっ血」 ◆アレルギーの原因と対処法 「息苦しさやくしゃみ、頭痛、耳鳴り、または不眠」 「アレルギー性皮膚炎、湿疹・・」 「浣腸・・ハーブ薬・・ニームの葉とセサミオイル」 「血液の浄化・・ニーム」 「下剤治療・・トリファラ」 「嘔吐治療・・」 「食事を変える・・食べ物の組み合わせ」 ◆レターフロム・インディア
9月25日・第102号 ◆アユルヴェーダの実践 連載第九回「三つのドーシャ」 「ヴァタ・・怖れや心配、そして不安を生じさせ、震え」 「ピッタ・・欲求不満や怒り、憎しみ、非難、嫉妬」 「カファ・・執着、貪欲、情欲、妬み」 ◆ストレスと緊張を最小限に抑える 「アレルギーやぜんそく、ヘルペス、高コレステロール、高血圧 ・・心臓・・恐怖症・・ノイローゼ」 ◆ストレスを増やさないためには 「深く長い呼吸・・全身オイルマッサージ・・ブラーミオイル」 ◆レターフロム・インディア 「インドでストレス」
9月11日・第101号 ◆アーユルヴェーダの実践 連載第八回「五つの要素---空間、空気、火、水、地」 ◆トリファラを使う。 「トリファラ応用編・・カンジダ膣炎・・砂糖や発酵食品・・イースト・・膣を洗浄」 「食べ物・・飲み物・・ハーブティー・・スパイス・・」 ◆アユルヴェーダ的・『水虫』解決策 「治療法・・アロエヴェラジェル・・ニーム石鹸・・発酵食品と砂糖」 ◆レターフロム・インディア 「ベジ酢豚、ベジハンバーグ、ベジギョウザ、チキン南蛮ベジヴァージョン」
8月28日・第100号 ◆アーユルヴェーダの実践 連載第七回「宇宙と私たちのつながり」 ◆肌と髪のトラブルをアーユルヴェーダ的に解決! 「にきび・・緊張や月経前・・化学薬品・・太陽光線・・アムラ・・アロエヴェラ」 「乾燥肌・・セサミオイル・・オイル浣腸」 「薄毛抜け毛・・糖尿病・・アンバランス・・ピッタ超過」 「アロエヴェラ・・ブラーミブリンガラジオイル・・ブラーミのハーブティー」 「フケ・・超過ヴァタ・・ニーム石けん」 「ヘアケアの秘密・・ミネラル・・吸収」 ◆レターフロム・インディア 「自宅パンチャカルマその後」
8月14日・第99号。健康のままでいるには、どうする? ◆気づき 「カファ・・小麦やスイカ、キュウリ、ヨーグルト、チーズ、キャ ンディー類、アイスクリーム、冷たい飲み物」 ◆原因を正す行動をとる 「調理のアート・・じゃがいも・・ヴァタ」 ◆バランスを回復させる 「反対の質を採用・・」 ◆浄化のテクニック 「食事や不健康なライフスタイル、ネガティブな感情・・ 便秘、消化不良、腸内ガス、下痢、口臭、体のこわばり、精神的混乱」 「五つの浄化治療・・オイル内服・・蒸気風呂・・嘔吐・・下剤・・浣腸」 ◆自宅でするパンチャカルマ 「オイルの内服・・体にオイル塗布発汗・・トリファラ・・浣腸治療・・」 ◆レターフロム・インディア 「わかりかけてきた、インドのすごさ。」
7月31日・第98号。ガン特集 「体に蓄積された毒素」と「絶望」 ◆ハーブでガンを管理する 「にんにく・・乳ガンや膀胱ガン、皮膚ガン、結腸ガン、食道ガン、胃ガン、肺ガン」 「エシアック・・免疫系を強化」 「ホックスセイ・・リンパガン、悪性腫瘍、皮膚ガン」 「ラリックス・・免疫」 「まいたけ、しいたけ、れいし・・成長を抑制」 「生フラボノイド・・肝臓や腎臓、副腎」 「パイナップル・・抗ガン作用」 「うこん・・皮膚の扁平上皮ガンと口内潰瘍ガン」 「アロエヴェラ・・免疫・・転移を阻止」 ◆ガン患者の統合的なケア 「ラサヤナ治療・・パンチャカルマ・・緩和ケア」 「緩和ケア・・心理的・・精神的」 ◆レターフロム・インディア「雨季」
7月16日・第97号 ◆アーユルヴェーダの実践・連載第6回「アーユルヴェーダにおけるプラーナの役割 (1)」 「5つのプラーナ・・」 ◆ハーブの投薬時間について 「時間を変えれば、その効果も大きく変わり・・」 ◆目を、正しく使う。 「まばたき・・乗り物の中での読書・・夜の読書・・」 「映画やテレビ・・子供たちの目・・有害・・洋裁と編み物・・」 ◆レターフロム・インディア
6月22日・第96号 ◆アーユルヴェーダの実践・連載第5回『始まりも終わりもない不朽の科学』 「インドや西洋で、しばしば『アーユルヴェーダ』として受け取ら れているものは、古代に偉大な賢者たちが生きて学んだ真のア ユルヴェーダとは全く違います」 ◆神経・痙れんを鎮静するハーブ 「けいれん・・震えやひきつけ・・咳き込みや発作・・月経時の激しい激痛や頭痛」 「神経障害はヴァタが原因で起こる・・神経痛、腰痛、座骨神経痛、麻痺症、退行性の神経障害」「神経鎮静ハーブ」 ◆目によい、10つの習慣。その4 「目に湯気をあてる」「頭の水浴び」「粘土を目の上にぬる」「顔のマッサージ」 ◆月経前・月経時の障害について 「腸内のガスや膨張、周期的な痛み、不規則な消化や月経・・ひきつる・・乾燥、 裂けやすい髪、肌のくすみやさえない髪、鋭い痛み、ストレスや神経過敏」 「過度におしゃべり・・早口・・アルコール飲料やソフトドリンク」 ◆月経前の困難 「欲求不満やイライラ、怒り・・長年の錠剤服用」 「神経過敏・・ひどい頭痛・・」 ◆レターフロム・インディア
5月29日・第95号。 ◆アーユルヴェーダの実践・連載第4回『すべての医療体系の母親』 「現代医学のすべての形態---ボディワークから外科医学まで」 ◆タパスウィジ・マハラジの驚くべき生涯 「若返り治療法・・灰色の髪は黒く・・新しい歯が生え・・肌と体は青年のよう」 ◆目によい、10つの習慣。その3『太陽と月の光を利用する』 ◆シナモンのアーユルヴェーダ的効果 「刺激剤、発汗剤、駆風剤、変質剤、去痰剤、利尿剤、鎮痛薬」 「風邪・・発汗と去痰・・歯痛と筋肉緊張の痛み・・心臓・・腎臓」 ◆レターフロム・インディア 『久しぶりのスパゲティ』
5月15日・第94号。 ◆アーユルヴェーダの実践・連載第3回現代人を癒すアーユルヴェーダと漢方 「便秘・・肝臓の衰弱・・毒素の蓄積・・気質別治療・・」 ◆目によい、10つの習慣。その2 「足を冷たい水で洗う・・目の水浴び・・」 ◆体を変容するセラピー「カヤ・カルパ」 「若返りと精力強化・・ライフスタイルや食事、エセンシャルオイル」 「呼吸法・・ハーブペースト・・」 ◆レターフロム・インディア 『マンゴー三昧の季節』
4月24日・第93号。 ◆アーユルヴェーダの実践・連載第2回古代の生の知識 「ストレス・・内出血・・痛み・・抑え・・自分自身を殺す・・」 「十二指腸潰瘍や腎臓不調、慢性腸疾患、続く背中の痛みの緩和・・」 ◆ドーシャにいいパスタ 「コリアンダー・・ピッタ・・クミン・・ギー・・岩塩」 ◆目によい、10つの習慣。その1 「腸の吸収・・目に水をかける・・パーミング・・」 ◆レターフロム・インディア 『ココナツ・チャイ』
4月10日・第92号。 ◆アーユルヴェーダの実践・連載第1回 「ストレスや不安、アスピリン、失望・・十二指腸潰瘍・・腰・・骨関節・・」 ◆家庭薬としてのスパイス 「咳・・消化・・脂肪を減らす・・下痢・・髪の成長・・心臓・・歯茎・・」 ◆ドーシャ別、美容にいいビタミン。 「B3・・脂肪・・乾燥、炎症、疲れ、口臭、・・色素沈着」 「ビタミンA・・ウロコ状の肌、肌のシワ、痒み、ニキビ・・老化・・フケ・・目」 「B6・・消化不良・・湿疹・・月経・・吹き出物・・シワ、薄毛、早老」 ◆エセンシャルオイルを使って肉体的な感覚を高める 「媚薬・・タントラ・・」「ヴァタ・・体を感じ・・肉体的な感覚」 「ピッタ・・エクスタシー・・怒りや緊張・・グランディング・・」 「カファ・・ものぐささや憂うつ・・」 「射精の抑制・・匂い、食べ物、音、マッサージ」 ◆レターフロム・インディア 『そして、何も使わなくなった』
3月27日・第91号。 ◆『ドーシャのアンバランスを減らすための食事』 「ヴァタ・・玄米・・バナナ・・さつまいも・・ 魚介類・・発酵品・・ごま油・・ハーブティー」 「ピッタ・・白米・・甘い果物・・青い豆類・・豆乳・・」 「カファ・・とうもろこし・・ドライフルーツ・・とうがらし ・・魚・・ギー・・にんにく生姜・・コーヒー」 ◆『エセンシャルオイルで個人ケア』 「入浴・・スキンブラシ・・カファ・・ヴァタ・・ピッタ」 「吸入・・ストレス・・怒り、恐怖、心配・・頭痛、 うっ血・・悪寒・・インフルエンザ・・憂鬱・・副鼻腔炎」 ◆れたーふろむ・いんでぃあ 「ブログデビュー・・放火・・」
3月13日・第90号。『エッセンシャルオイルとパンチャカルマ』 「痛みや機能不全・・元気回復、長寿・・」 ◆「スネハナ(準備)・・ヴァタ・・ピッタ・・カファ・・」 ◆「ヴィレチャナ(下剤投薬)・・」 ◆「スヴェダーナ(発汗)・・ヴァタ・・ピッタ・・カファ・・」 ◆「バスティ(浣腸)・・ヴァタ・・ピッタ・・カファ・・免疫」 ◆「ナシャ(鼻腔投薬)・・頭・・痛みを減らし・・気分や感情、 欲望、食欲、記憶力・・」 ・れたーふろむ・いんでぃあ 「思い込んでいることが、実は自然に反していて、 それに気づかない・・自然との調和・・」
2月27日・第89号。『ライフスタイルと食事』 ドーシャのバランスをとるためのガイドライン ◆ヴァタを減らす 「食べ物や飲み物・・オイル・・ベストな色・・ベストな石・・通じ薬 ・・食事を少なめ・・夜は10時前に寝る(重要)・・ハーブティー」 ◆ピッタを減らす 「食べ物や飲み物・・味・・マッサージ・・よい石・・肝臓洗浄 ・・いい色・・ベストな金属・・熱い風呂、日光浴・・」 ◆カファを減らす 「断食・・食事・・性交・・睡眠・・色・・石・・金属・・お風呂・・」 『毒素と病気』 「肺や皮膚、肝臓、結腸、腎臓・・重金属、殺虫剤、除草剤、 食品添加物、食品保存料・・消化力・・心臓病・・関節炎・・」 『病気の6つの段階』 「蓄積・・悪化・・広がり・・移転・・表明・・分裂 ・・パンチャカルマ・・ラサヤナ・・」 ・れたーふろむ・いんでぃあ 「自然療法センターで、ニーム浣腸・・」
2月13日・第88号。『副ドーシャ』 ◆ヴァタの五つの形態 「プラーナヴァタ・・不安、不眠など」 「ウダナヴァタ・・目の乾燥、どもりなど」 「サマナヴァタ・・消化不良、脱水症など」 「アパナヴァタ・・便秘、糖尿病、月経痛、難産など」 「ヴヤナヴァタ・・関節炎、神経症など」 ◆ピッタの五つの形態 「アロチャカピッタ・・目の病気、視覚疾患など」 「サダカピッタ・・心臓発作、優柔不断、情緒障害など」 「パチャカピッタ・・潰瘍、胸やけ、消化不良など」 「ランジャカピッタ・・怒り、敵意、肝臓疾患など」 「ブラジャカピッタ・・ニキビ、痔、皮膚ガンなど」 ◆カファの五つの形態 「タルパカカファ・・頭痛、嗅覚欠如、いらいらなど」 「ボーダカカファ・・肥満症、うっ血、糖尿病など」 「アヴァランバカカファ・・胸部のつまり、ぜん息など」 「クレダカカファ・・遅い消化、胃の粘液の増大など」 「スレサカカファ・・関節のゆるみ、むくみ、硬直、など」 ・れたーふろむ・いんでぃあ「ワンコに虫下しニームとザクロ」
1月30日・第87号。 ・アーユルヴェーダの『五つの基本要素理論』 地、水、火、空気、空間 ・三つのドーシャ ・変化するドーシャ作用 ・気候の影響 ・『れたーふろむ・いんでぃあ』 最近、あっちこっち、体がかゆい
1月23日・第86号。 ・「不死身」さえも可能? 老化プロセスを遅らせる元気回復治療・ラサヤナ ・ラサヤナ・オイル ・『れたーふろむ・いんでぃあ』 2週間ぶりにパンチガニに帰ってきたら、子犬たちが1.5 倍くらい体が大きくなっていた
12月26日・第85号 ・昔々、地球が若かったころ・・・。 ・三人の患者 ・アーユルヴェーダの哲学 「生の4つの目的」 ・『れたーふろむ・いんでぃあ』 インド人でもちゃんと仕事する人もいるんだと思いきや、 「やっぱあんたもインド人・・」状態
12月12日・第84号。 ・「性的若返りの方法」 ・セックスとアーユルヴェーダ ・催淫治療 ・『れたーふろむ・いんでぃあ』 10日間ほどタイのバンコクに滞在。毎日麺ばっか
11月21日・第83号。 ・アーユルヴェーダの万能ハーブ・「ニーム」の特集 ニームは3つのバラエティがある ニームの化学分析 ニームの治癒特性 頭痛、はげ、抜け毛と白髪、歯のトラブル、 咳、便秘、消化不良他 ・『れたーふろむ・いんでぃあ』 インドの木の中でニームの木は魅力的な木のひとつ
11月7日・第82号。 ・ナシャ(鼻腔投薬)について ・生姜ナシャの感想・・・。 ・カルダモンのお話。 ティータイムに、インドのカルダモン・チャイはいかが! ・『れたーふろむ・いんでぃあ』 インドのお米バスマティライスで梅干入りみそおにぎり
10月24日・第81号。 ・マッサージの大切さ ドーシャ別マッサージオイルの選択 ・「健康な髪」への鍵。 髪は温かいお湯で洗い、水ですすぐ 頭皮、髪のケア法 ・『れたーふろむ・いんでぃあ』 ここインドはどんどん空気が乾燥し、おかげさまで お肌はカサカサ
10月10日・第80号。 ・パンジャブ州のアーユルヴェーダ・ドクターC.M.Ghai氏の著書 からの紹介 『あなたの体質を知る』 『異なる気質タイプの特徴』 体格、肌の特徴、頭髪、汗、肌の色とつや、爪、 口、目、体重、朝食、食欲、セックス、睡眠、 スタミナと忍耐性、消化力と便秘、記憶力、 ライフスタイル、性格の特徴 ・『れたーふろむ・いんでぃあ』 最近のお気に入りの食べ物・ドーサ
9月26日・第79号。 ・アーユルヴェーダの植物「サフラン」 ・『ハーブ治療について』 アーユルヴェーダ医師・ジェイン先生から ・あなたの舌に膜があったら・・抗毒性の食事を! ・『れたーふろむ・いんでぃあ』 パンチガニ・マーケットで買ったジャムとシロップに チャレンジ。飲んだ感想は、「おお、おいしい!」
9月12日・第78号。 ・体と美容について 七つの主要な組織レベルと副レベル ・薬用ギーを、家庭でつくる! ヴァタ、ピッタ、カファのための薬用ギー ・『れたーふろむ・いんでぃあ』 インドでも見れる日本のNHK番組で日本人観察
8月29日・第77号。 ・マインドと感情、そして精神 ・マインドの三つの状態・「タマス」「ラジャス」「サットヴァ」 ・古い感情パターンをこわすエセンシャルオイル ヴァタ、ピッタ、カファ的利己マインドに役立つオイル ・アーユルヴェーダによる一日のサイクル ・『れたーふろむ・いんでぃあ』 インドで安心して山盛りサラダと醤油味の豆腐ステーキが 食べれるお店にはまる。経営者はイスラエル人。
8月15日・第76号 ・美しさ、について 「本当の美しさ・・すべてのものに愛されます」 「身体的な美しさ・・プラーナ(生命力)」 ・プラーナの役割 「低活力・・疲れ・・自己破壊的な習慣」 「平安を促進・・ライフスタイル」 「神経系統・・新陳代謝が機能不全」 ・平安に暮らすということ 「ストレス・・悪習慣」 ・消化能力の大切さ 「毒素・・早く老け・・解毒法」 ・長寿になる食事のとりかた 「軽い食事を一日2回・・毒素」 ・断食 「ドーシャ体質を十分考慮・・」 ・アムラ(アマラキ)のお話。 「消化促進、元気回復・・」 「ビタミンC・・潰瘍や胃酸過多」 「重金属の有害な影響が中和され・・」 「ガンのリスクを低く・・」 「コレステロールを減らす」 ・れたーふろむ・いんでぃあ 「引越し・・」
7月25日・第75号 ・薬草のエネルギー論 味覚「神経を元気付け、マインドを目覚めさせ・・」「消化力を高め・・」 「熱、病気・・毒素・・」「人工調味料によるゆがんだ味覚の感覚・・」 ・毒素の処置 「ネガティブな感情・・」「味覚と食欲の欠如、消化不良、舌を覆った膜、 口臭、虚弱、体の重み、無気力、血管の障害・・悪臭のある体や糞尿、・・ 憂鬱、イライラ・・弱い自己免疫による慢性の病気・・風邪、熱病、 インフルエンザ、アレルギー、花粉病、ぜんそく、関節炎、ガン・・」 ・れたーふろむ・いんでぃあ 「ああ、私の体はきっと、毒でジュクジュクしてるんだろうなぁ・・」
7月11日・第74号 ・神経系統のためのハーブ 「鎮静、筋肉緩和、抗けいれん・抗発作作用・・」 「憂鬱症、精神分裂病、ヒステリー症、ノイローゼ、神経炎・・」 「胃部のダメージを誘引するストレス・・」「てんかん、記憶力欠如、 心臓の虚弱・・ヒステリー症や、生理不順、月経痛・・」 「妄想や激しい躁病、憂鬱病、神経痛、頭部の腫れ、リュウマチ脊髄負傷、脳性浮腫・・」「リューマチ性関節炎や骨関節炎・・糖尿病患者・・」 「鎮痛、関節炎、炎症防止・・」「記憶力・・精神混乱、精神錯乱・・精神的発育が遅れた子ども・・ウイルス性脳炎のような脳の病気・・」 ・トマトの話 「消化促進、胃腸内のガス排出、排尿促進、活気付け、殺菌性、食欲増進、血液循環刺激・・」 「心臓の筋肉や骨を丈夫に・・便秘を解消させ、肝臓を活性化・・」 「トマトで強壮レシピ」「貧血症レシピ」「消化不良や胃のトラブルのレシピ」 「吐き気やむかつきのレシピ」「盲腸炎のレシピ」「目のトラブルのレシピ」 「肌のトラブルのレシピ」「歯茎の出血のレシピ」「顔の黒ずみやそばかすのレシピ」 「肥満のレシピ」 ・れたーふろむ・いんでぃあ 「子犬のナウシカ・・インドの狂犬病事情」 「馬一匹と犬3匹、ネコ1匹、ニワトリ数十羽、植林用のシサル・・植林用の 種・・」
6月29日・第73号 ・食べても消化できないのはなぜ? 「ヴァタ・・精神的不安・・内分泌腺組 織の混乱・・月経期間のトラブル」 ・現在、自宅肝臓クリーニング中。 「ドーシャ別肝臓浄化レシピ・・アロエベラ・・」 ・肝臓解毒フォーミュラ 「揚げ物や質の悪いオイル、赤身の肉、アルコール飲料、砂糖・・頭痛や肌の湿疹、吐き気、発熱、怒り・・」 ・れたーふろむ・いんでぃあ 「お世話になってるアーユルヴェーダドクター」
6月13日・第72号 ・抜け毛の原因 「ビタミンB6・・葉酸・・はげ・・心配や恐怖、突然のショック・・過酷または長期にわたる病気・・無力症」 ・治療方法 「食事・・タンパク質・・ビタミンA・・ビタミンB、鉄分、銅、ヨードの不足は抜け毛や若白髪・・イノシトール不足は、薄毛・・酵母菌、レバー、糖蜜・・ヨードとビタミンB1・・鉄分・・レバーや小麦の麦芽」 ・家庭薬 「抜け毛予防と治療・・最も効果的な薬・・皮脂腺が活性化・・血液循環が活発・・髪を健 康的に成長・・豊かに髪を成長・・シャンプー・・髪の成長を刺激・・抜け毛を予防・・髪の成長が顕著に・・髪に栄養・・まだらに抜け毛がある場合・・血液循環が高まり」 ・れたーふろむ・いんでぃあ 「髪が薄くて赤ら顔の、いかにも体温が高さそうな人が多い・・・・食べているものがその人をつくる・・タイ料理・・辛い酸っぱい・・ピッタを高める味付けが多い」
5月23日・第71号。 ・更年期の問題 「・・30才後半や40代前半・・汗・・リプレイスメント・セラピー (補充療法)は、死と等しい・・副作用・・血圧上昇、膣出血、 体重増加、胸部炎症、吐き気、むかつき、はれ、子宮痙攣、頭痛、 憂鬱、膀胱の増大・・エストロゲン・・心臓発作の危険・・胆嚢 ・・糖尿病、肺の病気・・」 ・更年期に対するアーユルヴェーダの理解 ・ニームティーでティータイム。 「・・血液浄化薬、解毒・・炎症性皮膚病・・潰瘍が生じた粘膜 ・・解熱・・マラリアや他の間欠熱・・ニームの薬用オイルは、 皮膚病・・関節痛や筋肉痛の炎症防止・・」 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』
5月9日・第70号。 ・長寿のサイン 「肌・・額・・耳・・目・・まつ毛・・鼻・・唇・・あごと口・・ 歯並び・・舌・・下あご・・爪・・手や足・・指・・背中・・声・・」 ・タンポンは、危険? 「・・発がん物質で知られているダイオキシンで漂白・・ 毒物ショック症候群。ある種のタンポンや避妊具を使用すると毒素を持 つ黄色ブドウ球菌が急増して起こる症状」 ・アーユルヴェーダな、体のお手入れ。 「歯・・アーユルヴェーダ歯磨きパウダー・・歯茎のトラブル・・」 「舌・・消化力がアップ・・」 「口・・歯を強化し、声を促進・・味・・」 「顔・・肌をひきしめてシワを予防・・アーユルヴェーダ・フェイスパック・・」 「目・・カージャル・・ホコリやチリを取り除き、疲労や緊張によ る涙目や目の熱い感覚を解放・・目の輝きを促進し、日差しに耐える・・」 「鼻・・目や鼻、喉を病気から守り・・首や頭部の病気を予防し、声を強化・・」 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』
4月25日・第69号。 ・アーユルヴェーダの三つのドーシャ概念 「ヴァタ・・悪化した時は、乾燥や変色、温かさへの欲望、ふるえ、腹部膨張 、便秘、強さの欠如、不眠、鋭敏さの欠如、話の支離滅裂さ、疲労の原因」 「ピッタ・・悪化すると、尿や便、目、肌が黄色に変色したり、 空腹感や喉の渇き、燃えるような感覚、不眠の原因」 「カファ・・悪化した時は、消化力の不足、痰や粘液の蓄積、消耗、重たい 感情、青白い顔色、冷え、手足のゆるみ、呼吸困難、咳、眠りへの過度な欲望」 ・三つのドーシャと病気治療 「三つの全てのケースに、同じ治療法は効きません。 あるハーブがある病気に効くという事を単に知るだけでは・・」 「ヴァタ超過状態では、腰の痛み、関節炎、便秘、頭痛、乾燥肌、ガス・・」 ・アーユルヴェーダなアロマテラピー講座。 「エセンシャルオイル・・乳液」 「アジョワンオイルは、胃の不調・・消化不良・・不眠や心配、 神経衰弱や憂鬱症・・喉頭炎や咽頭炎・・ニームオイル・・ 頭皮や髪・・胃と喉のための消毒剤・・」 「ユーカリオイルは強力な消毒殺菌・・下痢・・リューマチ性関節炎 、神経痛を解放し、ぜんそくや気管支炎、カタルや咳・・ヘルペスや 潰瘍、傷・・慢性のリューマチ・・部屋の芳香リフレッシュ 剤、虫除け剤」 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』
4月11日・第68号。 ・『ハーブ薬は、本当に効く??』 植物は安全? 本当に、効く? 現代医学の薬剤で治療を施されることに疲れたら、 物の本質を理解する科学アーユルヴェーダを試す ・アーユルヴェーダを学んだセラピストの、診療室話。 三つのケース ・「れたーふろむ・いんでぃあ」 毎日元気はちきれてる子犬のナウシカ
3月28日・第67号。 ・「妊娠と出産についてのアーユルヴェーダ見解」 妊娠前と妊娠中の体と精神の状態が、実際の出産プロセスを 決定 ・自分の体にあった食べ物を!「ドーシャ別食事」 ・トリファラ・ウォーターで目がぱっちりすっきり ・『れたーふろむ・いんでぃあ』 オリーブにはまる日々
3月7日・第66号。 ・化学薬剤治療を、やめる! 最良の方法は、ハーブ薬をとりはじめること ・免疫調整ハーブの一例: ・アーユルヴェーダの植物《アシュワガンダー》Ashwagandha 最高の元気回復アーユルヴェーダハーブ ・『れたーふろむ・いんでぃあ』 スイカがおいしくておいしくておいしくて
2月22日・第65号。 ・口内炎---ものを食べることも話すこともできず、生を惨めに するよくありがちな病気 ・「ひとりごと」 実は私、昔はしょっちゅう口内炎になってました ・《お肌》のお話。 ブリーチや顔マッサージ、メーキャップ、プロの美容師の器 用さは、肌の青白さや黄ばみを隠せますが、それは不健康です ・『れたーふろむ・いんでぃあ』 愛犬のカーリーが子供を三匹産み、ヒーヒー
2月8日・第64号。 ・「調和」ということ すべての生きものの基礎は調和であり、生の調和は意識の調和 ・胡麻(ごま)の話。ごまは、りっぱなアーユルヴェーダ・ハーブ ・【髪の健康】-----アーユルヴェーダ的解釈 髪は、骨と骨髄の副産物 ・【サマサティ通販】 髪と頭皮に滋養を与えるインドハーブ100%の『アムラ・リタ・ シカカイシャンプー』お試しセール!! ・『れたーふろむ・いんでぃあ』 ああ、私の寿命って、あんまり長くないかも・・
1月25日・第63号。 ・不均衡と病気プロセス 病気プロセスには6つの段階があり、蓄積した後悪化し、 病気へ進行 ・アーユルヴェーダの植物『ムスタ』cyperus rotundus 湿地帯や川のふもとに見られるナッツグラス ・無料メルマガ、はじまりました。 ・『れたーふろむ・いんでぃあ』 生姜やにんにく、黒胡椒、ミント、クローブが原料の 強烈な味のアーユルヴェーダ歯磨きパウダー
■1月25日・第63号 不均衡と病気プロセス 「すべての病は三つのドーシャ質から始まる」 「病気のおよそ70%がヴァタドーシャによる・・」 「予防治療」「病気プロセスの6段階」 「不規則な月経や便秘・・腹部けいれん・偏頭痛・・感染・お りもの・痛み・・膀胱・白帯下・慢性の 月経前症候群」
■1月11日・第62号 ・「苦い薬」 アーユルヴェーダでは苦味は、「健康促進の味覚」 皮膚病に対して効果的・・ 苦味を持つハーブ薬は・・・ ニームの葉の煎じ汁が魔法のように効く・・・ ・果物で美容。りんご、アボガド、バナナ・・ ・シカカイ実500g・通常価格\3200⇒『\1000』!!! ※完全期間限定 ・1月の新商品 マッサージオイル、育毛のための石けん ・『れたーふろむ・いんでぃあ』 たまにはうちのワンコたちにも、お肉を・・。
■12月28日・第61号 ・「アレルギー」(異常過敏症) アーユルヴェーダによれば、この病気の原因は・・・ ・相容れない食べ物の組み合わせ 牛乳と魚、牛乳と・・・ ・排尿を抑圧すると頭痛や風邪、鼻かぜの原因に・・・。 ・アーユルヴェーダの植物「ピッパリ」(インド胡椒) ピッパリは、消化器官と呼吸器官にとってのパワフルな刺激剤 ・『れたーふろむ・いんでぃあ』 電気会社が突然現れて電気線をカット
■12月14日・第60号 ◇瞑想とマントラ、そしてアーユルヴェーダ 「人間は、植物の真髄です。自然の言葉としての植物との調和が、心の言葉であるマントラです。」 「自然のすべてが、宇宙精神の創造瞑想です。自然の沈黙と平和の根底は、瞑想です。」「ハーブ薬を作るとき、または服用するときにこのマントラを108回唱えると、薬の効力がすばらしく高まります」 ◇アーユルヴェーダの植物『マンジシュタ』 「血液中の毒性を除き、出血多量を引きとめ、血液の流れから 障害物を消滅させ、よどんだ血液を除去・・」 「肝臓と腎臓・・結石を溶解し、良性腫瘍と悪性腫瘍の破壊・・ 骨折の接合・・肝臓や脾臓、腎臓・・肌のシミまたは炎症・・火傷」 ◇あろまな、レシピ。 「マウス・ウォッシュ」「のどの痛み」「髪のダメージ」 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』自然と調和している動物たち
■11月30日・第59号。 ◇瞑想は、ありがたい「薬」 「体の緊張や身体的もつれをほぐす・・」 「顔と表現力と体の姿勢を変える・・体に滋養を与える優れた食べ物」 「ヴァタ・・歩く瞑想やダンス・・祈りを使った瞑想、歌、詠唱、楽器」 「とても視覚的なピッタ・・色やイメージ、美しい物・・」 「カファ・・静かに座って・・思いやりがあり、献身的・・香水やお香」 ◇アロマなバスタイム・・・。バスオイル 「クレンジング効果・・」「普通肌・・」「脂性肌・・」「乾燥肌・・」 「疲れてシミのある肌・・」「シミやそばかす・・」「一般的な解毒・・」 「神経の衰弱・・」「活力を与える・・」「元気回復・・」 ◇新発売!ホームメイド石けん『ミトラー』『ギー石けん』 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』インド暮らしで必要不可欠なもの
■11月16日・第58号。 ◇ドーシャ体質による処置法 ヴァタ管理「やつれや衰弱、脱水症状・・」 「腹部膨張による消化不調やガス、便秘・・関節炎やリューマチ・・肥満・・」 ピッタ管理「熱や毒素と出血・・体の熱、高熱、炎症、胃酸過多・・」 「ピッタ風邪・・炎症性や伝染性・・喉や潰瘍、疔・・」 カファ管理「体重を減らし・・水腫や体の水分沈滞・・脂肪・・」 「風邪やインフルエンザ・・腫瘍・・高コレステロール性心臓病・・」 ◇インド人の友人MK氏による、カージャルの使い方アドバイス ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』ハーブ目薬。
■11月2日・第57号。 ◇ドーシャ体質による感情や身体的な質と問題点 ◇脈診察の日。 ◇ええええええ、何でわかったのぉぉぉぉ? ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』インドのファースト・フード店
■10月19日・第56号。 ◇精神の病気・アーユルヴェーダの理解 ◇その1.ヒステリー症 ◇その2.てんかん ◇アーユルヴェーダのハーブ『ハリタキ』 ◇オレンジの、おいしい効果。 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』 人間以外の生き物たちでにぎやかな家の中
■10月5日第55号。 ◇アーユルヴェーダ的に見る『憂うつ症』 ◇憂うつな時に効果的な音 ◇アーモンドのお話。 ◇美容のためのアーモンド ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』卵なしプリンの日々
■9月21日第54号。 ◇アーユルヴェーダの栄養学「あなたの消化能力はどうか?」 ◇コリアンダーとパセリのお話。 ◇簡単! インド・スパイスの野菜スープ ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』 「ああ、はやく健康な状態の体に戻りたい・・(泣)」
■9月7日・第53号。 ◇アーユルヴェーダによる「女性」論から ◇三つの基本ドーシャ ◇女性のための頭痛薬 ◇アーユルヴェーダ薬としてのローズの特性 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』人がちょくちょくたずねて来る
■8月24日・第52号。 ◇アーユルヴェーダの薬用オイル作り方、使い方、 ◇サラダにするとおいしい「アルファルファ」。 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』インドのお惣菜と野菜市場
■8月10日・第51号。 ◇エイズ(後天性免疫不全症候群) ◇この病気の三つのタイプ ◇食事法の指示、行い、ハーブ、予防対策 ◇人類全体に「軽いエイズ」と「軽いガン」・・? ◇りんごで健康になろう、の巻き。 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』「か、か、、カユイ!!!」
■7月27日・第50号。 ◇パンチャ・カルマの効果と目的 ◇アーユルヴェーダの植物「シャタヴァリ」 ◇「飲んでます、シャタヴァリ。」の巻き ◇インドの菜食レシピ ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』 そんなふしだらな娘に育てた覚えはないぞぉぉぉぉ
■7月13日・第49号。 ◇ついにサダナンダ先生の脈診断2分 ◇これらの状態の真の原因は・・ ◇爆笑の嵐・・自分の体の状態がかなりクリアに ◇投薬治療と食事法のアドバイス ◇ラサヤナRASAYANA(若返り・元気回復)治療のお話し 。 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』インドは雨季の真っ最中
■6月29日・第48号。 ◇『白檀(サンダルウッド)のお話』 ◇道徳的な摂生 ◇月と太陽が体に与える影響 ◇困った時の応急手当。ニキビ、腰痛、火傷、便秘、 ◇実は私、ここ半年ほど「熱が出て吐き気、下痢」・・
■6月15日・特別号。 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』
■6月1日・第47号。 ◇ハーブの持つ治癒効果50・Part.2 ◇「ニーム(Neem)という植物。」 ◇果物の正しい食べ方---食後にとる果物はよくない?--- ◇インスタントラーメンをオーガニックベサンでグレードアップ、の巻き。 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』マンゴー三昧の季節
■5月18日・第46号。 ◇アーユルヴェーダのハーブ、ミニ特集 ◇アーユルヴェーダ薬の話「理想的な薬」とは ◇ハーブの持つ治癒効果50 ◇ハリドラ、そしてアムルタという名のアーユルヴェーダ・ハーブ。 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』インド、SARS問題放棄か?
■5月4日・第45号。 ◇「音」の話。 ◇インドの葉野菜とその栄養。キャベツ、コリアンダーなど ◇ドーシャ別:甘味料・乳製品・肉類・オイル・ライフスタイル ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』飼い猫オショーの生活模様
■4月20日・第44号。 ◇体の美容と「ダツ dhatus」の関係 ◇マラ(廃棄物)の重要性とオジャスの本質 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』とうとう引越し終了。ワンちゃんたち大喜び
■4月6日・第43号。 ◇消化器系疾患:「消化不良・ガス・食道炎になった時の食事法」 ◇アーユルヴェーダの植物『アムラ』 ◇ヘナで、染める。 ◇<簡単手作りレシピ>『ごまで作る、日焼けローション』 『砂糖で作る、除毛ワックス』 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』水セラピーで体調快調
■3月23日・第42号。 ◇『肌疾患のためのハーブ』血液浄化作用をもつハーブ、ヘアケアのための処置法 お肌の健康のための処置法など ◇水セラピーのお話。 ◇『エセンシャルオイルはどれくらい純粋なの?』 ◇ジャグリーシュガーで作る、インドのお菓子2種。 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』農場でサソリ発見
■3月9日・第41号。 ◇あらゆる病気の一般的な理由 ◇アムラで髪を強くする! ◇目・肌に関する身近な対処法。 ◇アーユルヴェーダの植物『ディル』 ◇ドクター手作り。白髪のためのヘアオイル登場。 ◇インドの未精製「ナチュラル・ジャグリーシュガー」と「ギー」新発売。 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』ハプニング 続出、カラディへの引越し
■2月23日・第40号。 ◇マッサージ治療の効果、オイル、ドーシャ別ハーブ ◇超ややこしい「ハーブの名前」 ◇身近なもので、体の脂肪を減らす!!! ◇アーユルヴェーダなハーブ洗髪法 ◇アーユルヴェーダの植物『カラムス』 ◇ついに入荷「インド式空気浄化物ヤギャ」「ギーお香」 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』 インドの気候で肌ボロボロ
■2月9日・第39号。 ◇伝統的なアーユルヴェーダ治療方法のひとつ「シロダーラ」のやり方 ◇レモンのお話。 ◇アーユルヴェーダの植物『トゥルシ』 ◇今年初収穫のシカカイ実は小ぶり? ◇本日から販売開始。「掘り出し物ザックザクお楽しみ袋」 「アーユルヴェーダ・マッサージパウダー」「手作りマッサージオイル」など ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』緑豊かな引越し先、カラディ
■第38号1月26日 ◆菜食主義と非菜食主義 「たんぱく質は、腎臓・・」 「心臓系の病気による死亡率・・肥満、糖尿、高血圧・・」 「排泄の動きが遅く・・毒素・・結腸ガン・・」 ◆正しい菜食のポイント 「エンドウ、ピーナツ・・米、大麦、小麦・・ナッツ類、タネ類・・ダイズ・・」 ◆腸の寄生虫病 ◆前兆 「下痢、口臭、目の下のくま・・食べ物への欲望、不快な夢で休めない夜、貧血症、頭痛・・」 ◆原因 「腸内寄生虫病の本当の原因は、誤った食べ方・・」 ◆家庭薬 「ココナッツ・・にんにく・・人参・・パパイヤ・・ざくろ・・カボチャの種」 地球を緑豊かにしよう企画・連載第七回 ◆葉:食物の生産者 「ヤナギ・・イトスギ類・・」「シギタリス類・・日本のアンゼリカ・・ヤシ類・・」 「リンゴの木は、50000〜100000枚の葉・・カバノキでは平均200000枚 ・・オークでは700000枚・・アメリカ・ニレの5000000枚」 「ブナノキは一時間に2kgの二酸化炭素を処理・・ 毎年10人の人間が必要とする十分な量の酸素を生み出します」 ◆Letter from India 「ついに、引越し先が決まり・・」
■第37号1月12日 ◆ヒヨコマメ(チャナ)のお話 「活力剤、血の浄化、消化促進、炎症予防、解熱、痛み止め・・風邪と咳・・」 ◆チャナでお肌のケア 「しみやそばかすを取り除き・・」 「肌艶をよくし、白い斑点を取り除き・・冬の乾燥に効果的」 ◆チャナで髪ケア 「髪の乾燥・・柔らかくし、フケ・・」 ◆肌のかゆみ 「血の不純をとり、肌のかゆみ・・肌の問題・・」 ◆早速、ベサン・マスタードを試しました、の巻き。 ◆地球を緑豊かにしよう企画・連載第六回『木のそれぞれの部分』 「成長ポイント・・ヤシ類・・生長する先端が一つ・・」 ◆シカカイ実洗髪液の賢い作り方発見、の巻き。 「洗髪液・・このヌメヌメが、髪を美しくする成分・・」 ◆Letter from India その1.「ヴェジなインド」 「・・道端で拾った先住子猫のオショーと新客の子犬デヴィ・・ 卵・・外で食べてくれ、と念を押され・・」 その2.「食べ物は熱いうちに食べる的思想のインド」
■第36号 12月29日 ◆食べ物を手で食べる理由 「消化を助け・・食べすぎを防ぐぬるま湯・・」 「食後は数分歩くか散歩し、その後左側を下にして数分横 たわります。これは腎臓のプロセスを助け、消化を補助・・」 ◆ブラーミ 「老年期の発熱や肝臓、胃疾患に役立ち、体を強化・・」 「葉のパウダーを牛乳・・神経や脳を強化・・記憶力・・」 ◆インドはやっぱりダルとチャパティ、の巻き。 ◆地球を緑豊かにしよう企画・連載第五回『木の価値』 「世界で一年間に消費される材木量は、23億立方メートル・・」 ◆舌クリーナーにはまった日。 「コケのような白い物質を削ぎ落とす。 面白いほど簡単に落ち、舌のマッサージ にもなって気分もリフレッシュ」 ◆ガラムマサラ、アーユルヴェーダ版。 「ご家庭のカレーをグレードアップさせましょう」 ◆Letter from India
■第35号12月15日 ◆味覚の働き 「甘味・・肌や髪、声・・肥満や無気力、重たさ 、食欲不振、呼吸困難、咳、風邪、便秘、吐き気・・」 「酸味・・消化力・・感覚機能・・消化・・渇き・・」 「塩味・・下剤作用・・肉体消耗や皮膚障害 ・・生殖能力の破壊・・シワや白髪、禿げ・・」 「刺激性の味・・鼻水や唾液、涙・・浮腫や肥満・・ 脂肪を分解・・生殖能力・・衰弱・・目まい・・」 「苦味・・毒素・・駆虫・・皮膚病・・発熱・・肥満を減少・・」 「渋味・・止血性と治療性・・血液を浄化・・言語能力を妨害・・」 ◆ローズウォーター ◆生姜レシピ 「喘息や風邪、咳には・・」「消化と胃の不調・・」「下痢・・」 「痰・・」「腰痛、月経のトラブル・・」 ◆地球を緑豊かにしよう企画 「再発見された多数の生きた化石・・成長している・・ 1億8千年前・・イチョウまたはクジャクシダ・・日本で再発見 ・・アカスギ・・オーストラリアのシドニー・・ウォレミマツ・・」 ◆Letter from India「日本で驚いたこと・・」
■第34号11月17日 ◆ヴァタのケア 「乾燥生姜・・とうがらし、黒胡椒・・」 「温かいオイル・・マッサージ・・発汗治療・・ハーブワイン・・強壮剤・・ヨガ・・」「解毒・・オイルマッサージ・・ジャグリーシュガー・・ハーブワイン・・食事療法・・」 ◆ピッタのケア 「甘味、苦味、渋味・・水浴や水泳・・マッサージ・・ローズ・ウォーター・・」 ◆カファのケア 「強い運動・・マスタードオイル・・深いマッサージ・・強く発汗できるサウナ・・ 刺激性のもの、苦いもの、渋いもの・・生姜や黒胡椒、ターメリック・・」 ◆塩のお話 「白岩塩・・消化・・痰や胆汁分泌、胃酸過多・・黒岩塩・・胃腸・・海塩・・」 ◆塩の治癒特性 「胃・・赤痢・・頭痛・・偏頭痛・・偏頭痛・・薄毛・・フケ・・目・・ 歯・・疲労・・風邪とせき・・肌・・嘔吐・・痔・・生理・・二日酔い・・」 ◆ウッタン 「ヴァタ用・・ピッタ用・・カファ用・・」 ◆地球を緑豊かにしよう企画 「4億年以上前・・石炭・・太古の針葉樹・・ ソテツやイチョウ、チリスギ・・マツ類は、恐竜・・」
■第33号11月3日 ◆食べ物 「肉の力は毒素・・病気を促進・・」 「最も良いとされている食べ物・・」 「ごま油やはちみつ・・ギー・・アムラは、若さ・・牛乳・・ワインとお風呂」 ◆睡眠 「幸福とみじめさ、肥満と貧相、強さと弱さ、精力絶倫と性的不能、気づきと 鈍い感覚、生と死・・眠りが適切か不適切かによる・・」 「昼寝・・体の脂分や湿り気・・夜更かし・・体を乾燥させ」 「睡眠不足は、心配事や悩み、深い悲しみ、怒り、恐れ、過大な ストレスと緊張状態、ヴァタ不穏・・仕事のプレッシャー・・眠りを促進・・ オイルマッサージ・・熱いお風呂・・ワイン・・肉など・・甘い・・ライスと牛乳 ・・歌ったり、音楽・・香水・・サンダルウッド・・」 ◆ギーの評判について 「長寿・・若返り・・ヴァタ・ピッタ体質の私・・」 ◆にんじん 「目と肌・・強壮剤・・記憶力・・貧血症・・出血・・ 消化不良と胃・・視力改善・・腸の不調・・」 ◆地球を緑豊かにしよう企画 「つる・・ツタ・・バナナ・・竹・・関連・・木の習性・・ ヤシ類やテンナンショウ類・・針葉樹や広葉樹・・」 ◆Letter from India 「子猫・・過去をひきづらない・・」
■第32号10月20日 ◆体質について 「病気は・・私たちの生き方の結果として起こる・・」 「健康と長命の点から・・ヴァタ・・ピッタ・・カファ・・」 「ピッタ-カファ体質は健康と長寿は難しくヴァタ-カファ・・ヴァタ-ピッタ・・」 「サマ・プラクリティ・・最も健康的で長命・・」 ヴァタ体質 「抵抗力・・消化力と代謝・・寿命・・」 「神経系や骨格の病気・・体重減少・・便秘・・」 ピッタ体質 「寿命・・禿げたり、白髪・・」 カファ体質 「強い免疫力と生命力・・健康で長寿・・」 「寒いところや湿気・・太りやすく、関節や心臓・・」 ◆精神の質について サットヴァ質 「優れた知性と記憶力・・潔癖で、直観・・偉大な知恵・・」 ラジャス質 「・・地位や所有物では満足せず・・奮闘・・野心的で勤勉・・ エゴイストで、痛みや喜びを大袈裟に表現・・嫉妬深く残酷な性格・・」 タマス質 「怠惰で無知・・知性が低く、働かない・・食べることと寝ること ・・たくさんの恐れ・・」 ◆目を清める『トラタカ』 「視覚を清め、集中力と意志力を高め・・」 「視力を改善し、頭痛や神経疾患・・」 ◆地球を緑豊かにしよう企画 『木』とは?
■第31号10月6日 ◆毎日の養生法 「起床時間」「歯のケア」「舌のケア」 「口のケア」「顔のケア」「目のケア」「鼻のケア」 ◆ちょっと独り言。 ◆オイル・マッサージをしましょう 「過度な脂肪分が取り除かれ、つやと柔らかさが増し、肌が丈夫・・」 「病気は予防され、免疫力・・」 「抜け毛や白髪は予防され、さらに熟睡・・」 「視力が促進され、足のひび割れ・・」 ◆インド人風、グアバの食べ方 ◆ニーム特集 「冷却と緩和効果、殺菌性の質があり、血液と空気の浄化作用・・」 「消化のトラブルや咳、風邪、発熱、他の病気・・」 「ガスや胆汁、痰・・」「関節炎、らい病、白斑、他の皮膚疾患・・」 「歯茎と歯を強くするのにとても有益で、また口臭や歯槽膿漏・・」 ◆穀物風呂・人体実験報告 ◆れたーふろむ・いんでぃあ
■第30号9月22日 ◆色の効果 「赤はヴァタやカファ・・炎症・・結膜炎・・」 「オレンジ・・鬱血を解放して肌の光沢・・生殖器官・・」 「黄色はヴァタやカファ・・小腸に胆汁・・」 「緑・・ヴァタとカファ・・ピッタ・・胆石・・」 「黄緑色・・鎮静・・」 「青色・・静め、冷却効果・・肌の色素沈着・・肝臓障害・・」 「紫色・・気づき・・直観の扉・・ピッタとカファ・・」 ◆大腸炎のお話 「慢性便秘で、便秘薬を常用・・」 「不快感と不規則な便通・・」 「便には血と膿、粘液・・」 《前兆》 「痙攣性の痛み・・血の混じった粘液・・便は水っぽく・・」 「虚弱、熱、嫌悪感、吐き気、食欲不振、貧血・・」 「むくみ・・便秘と便がゆるい状態・・下痢・・体重不足・・不眠・・」 「神経過敏やイライラ、疲労状態、意気消沈・・」 《原因》 「便秘と下剤・・アレルギー・・抗生物質・・ストレス・・」 《治癒法》 「温かい水と少量のオリーブオイルで腸を洗浄・・」 「ジュース断食・・重要な役割・・」 「白砂糖・・白い小麦粉・・塩味・・アルミニウム製鍋フライパン・・」 「バターミルク浣腸・・」 ◆ Letter from India 「チベット鍼灸・・」
■第29号9月8日 ◆果物たち 『腸・・便秘・・骨格・・コレステロール・・ 通風、関節炎、腎臓・・強壮・・整腸』 『アムラ・・ビタミンC・・冷却効果、利尿作用、下剤効果』 『バナナは胃・・高血圧』 『いちじくは、子どもの成長・・便秘』 『ぶどう・・肝臓や腎臓・・毒素を除去・・血の浄化』 『レモン・・血・・関節炎・・風邪・・』 『すいか・・ビタミンC』 『マスクメロン・・胃』 『オレンジ・・消化器官・・血』 『ざくろ・・便秘・・下痢』 『パイナップル・・消化・・酸性症、通風、 リウマチ、関節炎・・むくみ・・喘息や気管支炎』 『もも・・鉄分とカリウム』 ◆目の下(周り)のくま 『貧血症や不眠症、・・食事、緊張過剰、運動過剰、ビタミン・・』 『目のクマ・トリートメントレシピ』 ◆「母なる土」人体実験報告 『土と自然のハーブ・・』 『化粧品・・癒し・・消化・・胃酸過多、偏頭痛、皮膚疾患』 『お母ちゃんである大地は私たちをこの地球に生み 出し、この地球で生きるための食物を私たちに与え、私たち が死んだ後もその体を引き取って・・』 ◆インドはやっぱり、カレーでしょう ◆有料メルマガ購読者のみ!完全限定販売
■第28号8月25日 ◆酸化防止効果をもつハーブ 『環境汚染物質や化学薬品、特に塩素を含む物質 ・・殺虫剤や家庭内の品々の大部分は塩素から製造・・ 放射線、他の合成化学薬品・・』 『アムラ・・強壮・・』『アシュワガンダ・・ストレス・・』 『緑茶・・紫外線や放射線・・』 ◆手作り薬 『アロマ・ペインバーム・・風邪・・咳・・痛みやうずき』 『アロマ駆風薬・・消化不良、鼓腸、吐き気・・』 『喉のためのアロマ・オイル・・風邪、咳、喉の痛み、呼吸困難・・』 『アロマ殺菌薬・・頑固な皮膚病、特に水虫』 『マッサージオイル・・堅くなった筋肉やその痛み、生殖器部分の筋肉強化・・』 ◆ハチミツのお話 『元気回復・・精製砂糖・・』 ◆ナガルモタ 『ヘアケアやスキンケア・・乳の分泌を促進し、乳腺の炎症・・』 『髪を洗えば・・衣服をカビから守る・・』 ◆有料メルマガ購読者のみの完全限定販売 ◆ひとりごと 『これからインドに木を植えるぞ儀式・・』 『インドの禿山を森にするぞ会・・』
■第27号8月11日 ◆消化器系とビタミン類 『ギーは肝臓で代謝されることはありません・・』 『ビタミン類が、タラ肝油のような自然な形で補給・・』 『精神的・肉体的ストレス下にあったり慢性の病気や痛み、外傷、 消化系疾患、アルコール乱用、腸不調状態・・』 『老化・・免疫を増大・・発癌物質を無効・・小麦胚芽オイル』 『ガスやげっぷ、疲労、便秘・・胃酸過多、イライラ、落ち着かない、下痢・・』 ◆リンシードを食べた感想 『日本語名は亜麻・・その成分も、同じオメガ3など・・』 ◆アーユルヴェーダの植物バブールのお話 『カファとピッタを静め・・傷を癒す・・出血を抑え・・』 『歯を強化し衛生的に保つ・・歯と歯茎に光沢を与え・・目と顔に輝き・・』 ◆『熱』についての対処法 『抗生物質で抑えつけていると、体の免疫反応それ自体の抑制へ・・』 ◆発熱時の食事アドバイス 『2・3日断食・・』 ◆有料メルマガ購読者限定販売ニュース ◆制作者のひとりごと 『インドに木を植える・・』 『人は「薬を飲め」と口をそろえていいますが・・』 『アロエヴェラや生姜、レモン、ハチミツ・・』
■第26号7月28日 ◆長寿 『鉄分やカルシウム不足・・』『アーモンド・ドリンク・・』 『糖尿病や骨・関節のゆるみ、手足のしびれ・・』 『ギー・・母乳・・』『セックスやマスターベーション・・心因性の病気・・』 ◆ヴァタの徴候 『のどの乾き、動揺、消耗、呼吸困難、しびれ、疲労、頭が重い・・』 『腰痛、便秘、鼓腸やガス、胃が重い、肌の乾燥、体の関節の痛み・・』 ◆カファの徴候 『不活発、食欲欠如、とても眠い、怠慢、風邪、咳、呼吸疾患・・』 ◆ピッタの徴候 『胃酸過多、喉や胸の焼けるような感覚、げっぷ・・』 『尿や便を排泄するとき焼けるような感覚がする、便がゆるい・・』 『吐き気、吐き下し、偏頭痛、食欲不振、目が黄色がかっている・・』 『尿が少なく、色が黄色・・』 ◆育毛と若白髪のためのハーブ・シャンプー ◆犯人はおまえだったのか! ◆アーユルヴェーダの多目的軟膏カイラス・ジーバン 『痔、われめ、腸の不調、足の裏や目の熱い感覚、不眠・・』 『しもやけ、踵や手のひびわれ、皮膚病、虫さされ、はれ・・』 ◆ヘナ・トリートメントとアンバ・ハルディ、ニーム肌ケア
■第25号7月14日 ◆金属類の効果 『腕に銀や鉛製の腕輪・・肝臓・・』 『古代の方法は、化学処理するよりも微妙な浄化・・』 ◆銅 『カファや脂肪超過・・肝臓、脾臓、リンパ組織・・強壮剤・・』 ◆金 『ヒステリー、癲癇、心臓発作、肺や脾臓・・』 『金水は心臓・・脈拍を強化・・記憶力や知性、理解力・・』 ◆鉄 『骨髄、骨格組織、赤血球、肝臓、脾臓・・筋肉や神経組織・・元気を回復・・』 ◆鉛 『皮膚疾患・・帯下、腫れ、淋病、梅毒治療・・』 ◆水銀 『ハーブのもつ効果が何千倍・・』 ◆銀 『虚弱や慢性の熱、熱病後の衰弱、胸やけ 、腸の炎症、胆のう異常、月経の大量出血・・』 『心臓疾患や肝臓と脾臓・・体力とスタミナ・・』 ◆スズ 『元気回復・・』 『糖尿病、淋病、梅毒、喘息、呼吸疾患、 貧血症、皮膚疾患、肺の病気、リンパ障害・・』 ◆手作りリップクリームで唇ケア 『表面層を守る』『太陽光線から唇を守る』 『艶を与える』『外気から守る』『乾燥した唇に』 ◆美白のためのアユルヴェディック顔パック ◆購読者のみ限定販売 ◆ひとりごと 『一度滞在すると社会復活不可能・・憧れの自給自足生活・・』
■第24号6月30日 ◆家庭のキッチンにある薬(2) 生姜 『毒素・・消化・・喉・・鬱血・・便通・・関節や筋肉の痛み・・』 ハチミツ 『血液・・目や歯・・風邪や咳、鬱血・・ 外傷・・腎臓・・脂肪・・熱したハチミツは・・』 玉ねぎ 『めまい・・性エネルギー・・高熱・・コレステロール ・・心臓・・咳、吐き気・・寄生虫・・関節・・』 黒胡椒 『便秘、痔、・・寄生虫・・皮膚炎や発疹・・』 塩 『腹部・・消化・・腫れ・・痛み・・鼻詰まり・・』 ターメリック 『咳や呼吸疾患・・関節炎・・大腸・・ 扁桃腺・・炎症・・糖尿病・・血糖値・・』 ◆アーユルヴェーダなヘアケア特集 『頭皮衛生の為のハーブシャンプー』『アーユルヴェーダな手作りヘアオイル』 『ドライ/ダメージ・ヘアの為のコンディショナー』 ◆自然なリンスで髪ケアしよう! 『髪の調子を整える・・』『髪を明るくする・・』『髪を黒くする・・』 ◆メヘンディ(ヘナ)の意外な効果? 『血液の・・』『足の裏がとても熱く・・』 ◆ネトラ・バスティ、人体実験後報告 『目・・視力低下・・神経組織・・目の皺・・知覚・・深いくつろぎ・・』 ◆ひとりごと 『色々な植物を植えよう』
■第23号6月15日 ◆家庭のキッチンにある薬 アルファルファ 『炎症・・大腸・・座骨神経痛・・関節炎、リューマチ、大腸潰瘍、貧血』 カルダモン 『消化・・心臓と肺・・痛み・・マインドを鋭くし、呼吸・・』 ヒマシ油(カスターオイル) 『便秘・・リューマチ・・関節炎、座骨神経痛 、慢性の腰痛、筋肉痙攣・・通風・・』 シナモン 『解毒・・痛み緩和・・消化・・発汗促進・・咳とうっ血・・消化・・』 クローブ 『歯痛・・咳やうっけつ、風邪・・』 クミン 『下痢や赤痢・・腹部の痛みや痙攣・・ピッタやカファの不調・・』 にんにく 『ヴァタ・・ガスを軽減・・関節の痛み・・リューマチ・・乾いた咳、鬱血 ・・耳疾患・・敏感な歯や退却した歯茎・・』 ◆アーユルヴェーダとは 『現代医学・・「患者がこうむっているのはどのタイプの病気か」 を見つけ出そうとします。アーユルヴェーダでは、 「どんなタイプの人が病気をこうむっているのか」 を見つけ出すことがより重要視・・』 ◆岩塩 『食欲増進・・消化力・・目・・心臓・・』 ◆ヒルダ人体実験、結果報告 ◆ひとりごと 『雨季・・マンゴーの種たちは・・シャタバリとニーム、カレーリーフ・・』
■第22号6月1日 ◆時間 『カファ時間・・』『朝食・・』『昼食・・』『夜・・』『食べる時間・・』 『秋・・ヴァタ・・』『冬・・カファ・・』『カファは春・・ピッタは春・・』 ◆月と太陽 『人間の意識、気づき・・感情・・マインド・・』 『・・喘息またはてんかん・・満月の間・・』『満月の間は、女性は生理痛・・』 ◆アストロジー 『惑星の影響・・』 『火星は、血液と肝臓・・毒素・・ピッタ・・消化性潰瘍や腸潰瘍・・』 『土星・・筋肉・・衰弱・・』『金星は、精液、前立腺、睾丸、卵巣・・』 ◆ヒルダ 『長命が促進・・予防・・知能と記憶力・・』『穏やかな下剤・・』 『消化不良・・胃酸過多、痔、拡張した脾臓や肝臓、頭痛、 咳、傷、口内炎・・目や他の感覚器官・・ブラーミやシャタヴァリ・・』 ◆日本で行われたアーユルヴェーダ・セミナー 『妊娠、出産、育児・・』『耳あか・・』『原因は、ミルク・・』 『子供達がものをかめない・・』 『インドでは子供の耳掃除はしません・・ベビーマッサージ・・』 『・・母乳・・子供の発達・・オイルマッサージ・・』 ◆ひとりごと 『タピオカ料理・・ピーナッツやスパイス・・』
■第21号5月18日 ◆断食 『ヴァタ・・3日間以上断食・・不安や怖れ、心配、臆病さ、弱さ・・』 『4日・・ピッタを悪化・・怒りや憎しみ、めまい・・』 『カファ・・長い断食・・体の軽さが促進されて、すばらしい気づきや 意識が開花する心地よい感覚を味わい、明快さと理解力・・』 『ジュースによる断食・・』 『熱がある時や風邪、便秘、関節の痛み・・』 『週一度のぬるま湯断食・・』 ◆ビタミン類 『体には、ビタミン類を作り出す能力・・』 ◆味覚 『ヴァタ・・苦味、刺激性、渋味・・』 『ヴァタ・・甘味、酸味、塩味・・』 『ピッタ・・酸味、塩味、刺激性・・甘味、苦味、渋味・・』 『カファ・・甘味、酸味、塩味・・刺激性のものや苦味、渋味・・』 ◆ハッカ 『カファとヴァタを静め、食欲を増進し、味覚を高め ます。下痢や寄生虫、ガス、消化不良、便秘・・』 『風邪や咳、呼吸困難に有効で、神経の痙攣を和らげ・・腹痛 や生理痛・・熱がある時・・心臓が弱い・・心臓への刺激剤・・』 ◆ミント・チャツネ作リ方 ◆ひとりごと 『黄色やオレンジやピンク色の、濃い色をした花々が目に強烈に ・・インドの鳥たちは本当に元気一杯で、一日中鳴いて・・』
■第20号5月4日 ◆食 『調和と幸福感を生み出す・・エクササイズ・・』 『魚と牛乳、肉と牛乳、ヨーグルトと牛肉、酸っぱい果物と牛乳 ・・一緒に食べると確実に不調和・・』 『空腹を感じない限りは、食べてはいけません・・』 『気を散らすテレビや会話、読書はさけます。 マインドを集中し、食べ物の味を意識し・・』 『愛と思いやりと共に噛めば、あなたは明らかに味を経験します。 味は食べ物の中にあるのでなく、食べる人の経験の中で生まれる・・』 『適度なスピード・・量・・』 『過食者の胃は、風船の様に膨らんで・・』 『体と心、意識を養うと共に、長命を促進・・』 『食事と一緒にとられた水分・・』 『消化不良の状態がある場合は、ぬるま湯断食・・』 ◆カンゾウ 『甘草を咳と胃の疾患・・』 『冷却効果・・強壮や声の促進、味覚増進 、ピッタやカファ体質を和らげ・・若返り・・』 『スキンケアの他、脳の強壮・・火傷を和らげ、炎症・・』 ◆ギーを作りましょう! 『消化・・知能や理解力、記憶力・・便秘を解放・・慢性の熱や貧血、 血液疾患・・血の浄化・・潰瘍や大腸炎・・目や鼻、肌・・』 『作り方・・』 ◆ひとりごと『アロエは・・』
■第19号4月21日 ◆感情の解放 『すべてのネガティブな感情は、この方法・・』 『怖れを抑圧するなら、腎臓が損なわれ、 怒りの場合は肝臓、貪欲所有欲なら心臓と脾臓・・』 ◆パンチャ・カルマ◆ ◆嘔吐治療 『気管支炎や咳、風邪、ぜんそく・・』 『皮膚の病気、慢性ぜんそく、糖尿病、慢性の風邪、リンパ性妨害 、慢性消化不良、浮腫、てんかん、慢性洞疾患・・扁桃炎・・』 ◆下剤治療 『慢性の熱や腹水、胆汁嘔吐、黄疸・・ アレルギー発疹やニキビなどの皮膚炎症・・』 ◆浣腸治療 『便秘、膨張、慢性の熱、風邪、生殖に関する病気、 腎石、心臓の痛み、吐き気、腰痛、首の痛みや胃酸過多 ・・坐骨神経症や関節炎、リューマチ、通風・・』 ◆鼻腔投薬 『鼻の乾き、充血、声のかれ、偏頭痛、けいれん、目と耳の病気・・』 『感情が解放され・・視力が改善・・』 ◆放血 『ジンマシンや発疹、湿疹、にきび、疥癬・・拡大した肝臓や脾臓、痛風・・』 『血液と骨の病気・・』 『アレルギーや発疹、ニキビ・・』 ◆緩和『毒素を中和・・』 ◆アンバハルディ 『カユミを減らし、痛みを解消し炎症を防ぎ・・肌の美白・・』 『打撲傷と腫れ・・』 ◆ひとりごと『ブロックされている感情が・・』
■第18号4月7日 ◆舌 『もし色が青白いなら、体が貧血状態・・』 『黄色がかっているなら・・』 『青いなら・・』 『舌の縁に歯の形の跡があるなら・・』 『舌の中間にラインがあれば・・』 ◆顔 『額の横のシワは・・』 『眉毛の間にある右側の縦線は・・』 『下瞼がたっぷりと膨らんでいる時・・』 『鼻の形も、体質を表しえます・・』 ◆唇 『もし乾燥してキメが粗いなら・・』 『唇の変色した部分は、その部分が示す器官の不調を・・』 ◆目 『小さく、よく瞬きをする目は・・』 『衰えて垂れている上瞼は・・』 『結膜が青白いなら・・』 『小さな黒目は・・』 『黒目のまわりに白い輪があるなら・・』 『黒目の中の黒茶色の斑点は・・』 ◆バターミルクの作り方 ◆アロエヴェラ 『肝臓や消化を助ける器官を元気付け、毒素を中和・・』 『潰瘍や大腸炎の時の炎症を和らげる働きがあり、結膜炎には・・』 『膣炎や子宮頚炎に効果・・』 『風邪や咳、充血を和らげ、やさしい便秘薬にも・・』 ◆制作者のひとりごと 『アーユルヴェーダの健康食品・・免疫を強化し、体を丈夫にする・・』
■第17号3月24日 ◆診断 『・・病気のサインが現れる前に、病気のプロセスを 理解するためのとても正確な方法を教えます・・』 『日々の脈拍や舌、顔、目、爪、唇観察は、微妙な兆しを提供します・・』 ◆脈拍診断 『脈拍は、人差し指、中指、薬指の三つの指で感じられ・・』 『敏感な診察者は、表面の診察と深い脈拍を感じることにより 、これらのさまざまな器官の健康状態を見破ることができ・・』 ◆アレルギー 『アレルギーは通常、他の人に影響を 与えることのない物に対する、体の神経過敏反応・・』 ◆原因 『アレルギーは、抵抗力が低下している状態、そして、栄養面 での誤りや生のスタイルが原因で、内部が不調和状態で・・』 『この年齢の赤ちゃんにとっては、アレルギー反応の原因と・・』 『・・の食品があり、これらは強力な反応の原因と・・』 『ストレスに対する体の反応以上の何ものでもない・・』 ◆治療 『たくさんのアレルギー障害に取り組むための、さまざまな方法が・・』 『他にアレルギーの原因を見つける方法に、コカ博士による脈テスト があります。方法は次の通りです・・』 ◆制作者のひとりごと
■第16号3月10日 ◆特性について 『20の基本特性と行為を・・』 『反対の力どうしは、一緒に機能し・・全体としての宇宙は、最も基本的 な二つの反対要素である男性エネルギーと女性エネルギーの表明で・・』 『ヴァタ、ピッタ、カファにはそれぞれ、それ自身の特性があり、 同じような特性を持つ物質は、「類は友を呼ぶ」という法則・・』 『夏には、体の中のピッタは不調・・』 『秋の季節には、人の中にあるヴァタ質は、不調・・』 『冬の時期に、内部のカファが不調・・』 『体と反対の質をもつ物質を頻繁にとるなら、 その反対の特性が支配するようになり、錯乱する・・』 ◆最近、食べ物をよく噛んで食べるようになった訳 『食べた直後は急に胃が重たくなり、苦しくて動けなくなる タチだったため、この疑問はずっと頭にこびりついて・・』 『以前のように腸にガスがたまったり、胃が重たくて苦しくなることもなく・・』 ◆一杯のチャイに見る、アーユルヴェーダの知恵『チャイは、利にかなっている・・』 ◆制作者のひとりごと『一日せいぜい1食、多くて2食・・』
■第15号2月24日 ◆七つのダツ 『免疫機能に大切・・』 『血漿・・血液・・筋肉・・脂肪・・骨・・髄と神経・・繁殖組織・・』 ◆サプリメント 『世界の歴史の中で現代は最も貧しい栄養状態である理由がこれです・・』 『貧弱な質の水や空気、土壌の問題・・土壌激減は、 オーガニックの食べ物でさえ、 大切なミネラル分を欠如・・』 『ほんの少しの使用でも、体の毒性を増加・・』 『ラサヤナとは、体を完全に内側から洗い清められた時・・』 『アーユルヴェーダ補強食品やハーブ食品・・』 『組織中にブロック(または毒素)がある場合、有益だとは・・』 『人造的であればあるほど、それらはピッタドーシャをより悪化・・』 『ヴァタの人には、チョークのような白亜質の形状のビタミンEタブレットよりは、 ビタミンEのカプセルの方が・・』 『青緑色藻類はヴァタタイプとカファタイプ・・』 『重大な問題は、サプリメントをやめた時・・』 『カロリーメイト・・』 ◆ひとりごと『ここインドはもう夏・・』 『外に出る時はアロエヴェラ・リキッドをざぶざぶ ぬりまくっているので紫外線対策はばっちり・・』
■第14号2月10日 ◆『体が生み出す三つのマラ』 『・・便秘は、膨張と不快感、膨腸と痛み、頭痛と口臭・・』 『・・尿の色は、食事によって決まります・・』 『・・人間の尿は組織中の毒素を取り除き・・』 『・・不十分な汗もまた、肌の抵抗力を弱め、 肌のきめを粗くウロコ状にし、フケの原因となり・・』 『・・糖尿病、乾せん、皮膚炎、腹水(浮腫)は、 体内の発汗と尿のアンバランスが原因・・』 ◆《自分で尿診断》 『・・朝一に、きれいな容器の中に、尿の流れの 中間地点の部分の尿をあつめ、色を観察・・』 ◇オイル・テスト 『・・スポイトのような点滴器で、容器にとった尿にセサミオイルを一滴落とし・・』 ◆ぐっすり眠れりゃ、すべて良し。 『・・ヨガのおかげで、よく眠れたからです。緊張は体をこわばらせるものです が、ヨガはそのこわばった体の緊張を解放するため、心も体も楽になり・・』
■第13号1月27日 ◆健康への鍵アグニ 『長命はアグニにより決まり・・知能や判断力、 知覚そして理解力・・肌の色はアグニによって・・』 『すべての病気の根源はアマです・・舌が白い薄膜で ・・アマが大腸または小腸、または胃に存在・・』 『舌を見るだけでその人の健康状態が分かって・・』 ◆抑圧された感情 『毒素はまた、感情要因によって・・』 『抑圧された怒りは、胆のう、胆汁管小腸・・胃や小腸・・』 『恐れや心配は大腸・・胃は、痛みの原因・・痛みは度々、 心臓や肝臓の問題として誤解・・抑圧ゆえの病気・・』 『アグニが弱い・・免疫反応に異常・・花粉やホコリ 花の匂いのような物に対してのアレルギーの原因・・』 『感情が抑圧される時・・マインド障害の原因となり・・体の機能を損なわせ・・』 『殆どの人は・・すでに病気だということになり・・』 ◆ドーシャ別食べ物のガイドライン 『ヴァタタイプ適さない物適する物・・』 『ピッタ・タイプ適さない物適する物・・』 『カファ・タイプ適さない物適する物・・』 ◆制作者のひとりごと 『インド生活が長くなると、日本の常識 を完全に忘れ・・いかに完璧主義だったか・・』
■第12号1月13日 ◆病気のプロセス 『・・「くつろき」や「健康」の意味・・』 ◆病気の分類 『・・プロセスは胃や腸の中で始まり・・』 ◆病気の傾向 『・・の不調和は本来の体の抵抗力(免疫)に影響を及ぼし体は病気に・・』 『・・ヴァタが乱されると、恐れや意気消沈、臆病・・ ピッタ過剰になれば、怒りや憎しみ嫉妬・・ カファが悪化すれば、所有欲や貪欲さ羨み・・・ 食事、習慣、環境、感情の混乱の間には直接的なつながり・・』 ◆アーユルヴェーダのドクターが提案する「健康生活」のためのアドバイス 「毎日の過ごし方」 『・・食べ物を意識して静かに・・』 「食事と消化について」 『・・食事の前と後にすぐに水を飲むと・・・うたた寝・・体重が増える・・』 「身体の健康法」 『・・体臭は組織中に毒素・・・排便せき放尿くしゃみ、あくび、げっぷ、おならを 抑圧しては・・・視力を改善・・・マインドが静まり熟睡・・・血液循環をよくし・・』◆制作者のひとりごと 『約10年程前、都会生活を始めて一年から二年ぐらいの頃、 手が荒れに荒れて、両手の指紋がないという時期があり・・』
■第11号12月29日 ・自己を癒す科学アーユルヴェーダ ・『個人の気質』 ・精神の気質 ・自然治癒法『泥パック』 ・『いいローズウォーター、ありますよー。』
■第10号12月15日 ・『トリドーシャ理解』 ・トリドーシャの機能 ・自然治癒法 第五回『菜食の利点』
■第9号12月1日 ・『人間の気質』 ・自然治癒法 第四回 ・『健康を助長する菜食』 ・さまざまなヴェジタリアン ・自家中毒について ・『制作者のひとりごと』
■第8号11月17日 ・知覚と五つの要素の関係 ・アユルヴェディック・レシピ ・『アーモンド・ドリンク』 ・自然治癒法 第三回 ・もやしの話 ・一般的にもやしに使われるもの ・もやしの作り方 ・制作者のひとりごと
■第7号11月4日 ・『人間という小宇宙』 ・『食べること、について』 ・『色が持つ自然治癒力』
■第6号10月20日 ・五つの基本要素と人間 ・自然治癒法 ・土の治癒力 ・『アユルヴェディック・レシピ』 ・ヨギ・ティー ・おしゃべりコーナーひそひそ ・制作者のひとりごと
■第5号 ・アーユルヴェーダに学ぶ食事 連載第5回 ・体内をクレンジングするための三日間プログラム ・キーチャディKhichadiの作り方 ・チャパティChapatiの作り方 ・読者Tさんからの投稿です。 ・読者Kさんからの投稿です。 ・爪からわかる体の状態