皮膚病

皮膚病
皮膚がんで困っていた
バート・マッコーナル(ニュージーランド)

治療を受けていても、よくならず、もう半ば諦めかけていたが…

「だいぶんよくなって、とても嬉しい」とマッコーナルさんが腕を見せてくれた。「…なにしろ、17年間も腕のアチコチの潰瘍が赤く腫れて、血がでたり水っぽい液体がでてきていたからね。リタを使いはじめてから、少なくともそういう症状はなくった。まだ潰瘍そのものはあるけど…いつか治ってしまうかも、そんな感じで、とても気が楽だ。」と話してくれました。

僕は1973年、アメリカのAMAXという会社のために、オーストラリアで鉱物調査の仕事に従事していた。その仕事というと、カンカン日照りのオーストラリアの大地をひたすら検査器具を持って歩き回るという過酷なものだった。毎日、何キロも何キロを砂漠のようなところを歩きつづけた。そのとき、僕の両腕は強烈な太陽の日差しに焼け焦げてしまった。それがきっかけで、僕の腕には皮膚がんができてしまったんだ。

両腕にできた皮膚ガンは、悪性のものではなかったが、つまり、そこから広がっていくということはなかったけど、いつも皮膚の上にシコリのような潰瘍を作っていて、それが赤く腫れ、やがて割れて血が出たり、水のようなものがいつもでてきてジクジクして、もちろん、気持ち悪いし、見た目も気持ちよくない。それが多少よくなったり、ひどくなったりの周期で17年も続いていたんだ。もちろん、医者にも診てもらった。瞬間的にマイナス200度近く冷却する装置で切り取ったりの治療を繰り返したが、基本的にこれはガンにかかった皮膚をねこそぎ切り取るしか治療方法がないということで、僕はもう半ば諦めていた。そんな大それた手術もしたくなかったし、まぁ、とにかく命には別状がないし…。それで、クリームを塗ったりしていたが、気休めだったけどね…。

リタとの出会い

最近、たまたま友人が僕にリタをプレゼントしてくれた。僕は、いままで、いろいろと試してきたから、じゃあとリタをボディスクラブとして使ってみることにしたんだ。使いはじめて1週間すると、不思議なことに、腕にできた皮膚がんの潰瘍に変化が現れた。いつも割れてジクジクと水をたらしていた潰瘍が、ジクジクしなくなった。さらにもう一週間すると、潰瘍の赤みがなくなって、腫れが顕著にひいてきた。いま、僕の腕を見ると、醜く赤く晴れて、ジクジクと血や水をたらしているような潰瘍は見当たらない。僕は、リタが治療した、とまでは言わないが、でも、リタが僕の皮膚がんの症状をとても楽にしてくれたのは間違いない。ひょっとしたら、しばらく使いつづけているうちに治ってしまうかもしれらない…。とにかく、ジクジクがなくなってくれただけで、とても嬉しい。

リタを推薦する

リタを使いはじめてから、なぜ皮膚がんがよくなってきたのか、それはよくわからない。科学的に証明されるまでには時間がかかると思う。しかしね、インドのアユルベーダ医学では、何千年も昔から、このリタを使ってきた。大勢のインドの人たちが皮膚にはこのリタを使ってきたという歴史がある。だから、それなりのものなのだろうと思う。これを薬とか、たとえば皮膚病に効くとか言うことはしないが、科学的に証明できているわけではないからね。ただ、毎日のボディスクラブとして、あるいは直接肌に触れるモノを洗濯するために使ってみたらどうだろう…そういうものとして、僕は大いにみんなに薦めたい。僕自身は、ボディスクラブとして、洗濯のためとして毎日使っているし、ニュージーランドでも、これをみんなに紹介してあげたいと思っているよ。

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